ゴジラの暇つぶし日記

『野球』『映画』『お笑い』『旅』『競馬』『音楽』『ラーメン』『歴史』『健康』等々について書いてます。 暇つぶしに読んでください☆

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日記『べたに夜桜をみてきた in 上野』

桜の季節真っ只中、もう散り始めてますね。

先日、日曜日の夜にさっと夜桜でも見にいくべ!!

ってことで、上野を20分ほど散歩してきました。

学生なのか、相当な酔っ払いがたくさんいて、

マナーなどあったもんじゃないので、

あの雰囲気にだいぶゲンナリされられはしましたが、

キレイなもんはキレイやなぁということで、

散歩満喫してきました。
201004041805000.jpg

散歩していたら、頭に枝を付けた女のひとが独りで

ひたすら叫んでいたので、よーーーく耳を澄ませてみたら、

「花粉は、政府と製薬会社がグルになって、ばらまいてます。

よかったら、詳しい情報を教えますよ!

本当に危ないですよ!」

って、映画みたいなすごい発言してました。

でも、頭に枝をつけちゃっているので、

だいぶ胡散臭い。。

話を聞いて欲しいのであれば、まず頭につけている枝を

はずそうよ????。笑

ん??、写真撮らなかったのが、後悔です。。。
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  1. 2010/04/07(水) 21:38:06|
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日記『妻が所属する楽団の定期演奏会を鑑賞』

妻が所属する楽団の定期演奏会を

鑑賞して参りました。

音楽ド素人の僕ですが、

演奏する人たちの凄さを、

毎回、この演奏会で感じてきます。


サックスをやっている妻も、

たまにスタジオ借りて、独りで練習したりしているのを

近くで見ているので、この演奏会に行くと、

感動してしまうんですよね。

今回も場所は「めぐろパーシモンホール」でした。
DSC00249.jpg

到着したら、雨が降ってましたが、足早に花屋さんにいき、

妻におめでとうの花束を購入。

家に飾ってくれました。
100212_0900451.jpg

演奏曲目は以下の通りでした。

1st Stage
(1) アルセナール
(作/J.ヴァン デル ロースト)
(2) カンタベリーコラール 
(作/J.ヴァン デル ロースト)
(3) アルメニアンダンス・パート?
(作/A.リード)
(4) アルメニアンダンス・パート? 
(作/A.リード)

2st Stage
(5) 「ラピュタ」?キャッスル・イン・ザ・スカイ?
(作/久石 譲 編/森田 一浩)
(6) ユー・レイズ・ミー・アップ 
(作/R.ロヴランド 編/星出 尚志)
(7) ウィー・アー・ザ・ワールド - U.S.A for Africa -
(作/M.ジャクソン、L.リッチー 編/佐藤 博昭)
(8) チム・チム・チェリー
(作/R.M.シャーマン、R.B.シャーマン 編/熱田 公紀)
(9) ライオン・キング サウンドトラック・ハイライト 
(作/E.ジョン、H.ジマー 編/C.カスター)

Extra Stage
(10) イマジン 
(作/ジョン レノン 編/星出 尚志)
(11) ス?ザズホリデー ?星条旗よ永遠なれ?
(作/J.P.スーザ 編/真島 俊夫)


今回は、一階席が満員で埋まってしまっていて、

団員の家族なのに、二階席に行かざるを得ませんでした。笑

これだけ人が集まってくれたら、やりがいあるだろうな。

二階で優雅に演奏を聴いてきました。

今後も妻には、この素晴らしい趣味を大切にして

いただきたいと思います。
DSC00263.jpg

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  1. 2010/04/07(水) 12:45:10|
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映画2010-12『しんぼる』

映画2010-12『しんぼる』

2009年【日本】
監督:松本人志(大日本人)
出演:松本人志

ゴジボシ:☆(1/5)

しんぼる表紙

松本人志監督の「大日本人」に続く2作目の作品です。

前回の「大日本人」とは違って、

メッセージのある映画でした。

男性のシンボルが世の中のいろんなシンボルとつながっていて、

さまざまな出来事はすべてにおいて因果関係がある。

というようなことがなんとなく映画を観ていて、

ポカーンと浮かんできます。

ただ、なんだろうなぁ、これは映画にすることあるんかなぁ。。

やっぱり松本が出ていると、笑いに対しての

いらぬ期待感が出てきてしまうのと、

松本の映画は、今回も微妙な笑いを入れてくるんだけど、

冷静に見ていると、完全にスベっているし、

どっちかにした方がいいかな。

北野武は、スクリーンで見ると、

完全にビートたけしとは一線を画しているんだけど、

松本は、まだ松本のままなんですよね。。。

次回、監督をやるときは、思い切って、

自分が出ないとか、自分が出るなら、

ベンスティラーばりのコメディキャラの作品にするとか、

一回、本気で万人にうけるものを作って欲しいな。

でも、そんな万人にうけるものを作ってたら、

それこそ松本の意味がなくなるんだろうけどなぁ。

ちょっと、僕のレベルが追いつかない作品でしたので、

現時点では、☆1つで勘弁願いたし!
しんぼる1

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  1. 2010/04/07(水) 01:39:30|
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映画2010-11『アマルフィ 女神の報酬』

映画2010-11『アマルフィ 女神の報酬』

2009年【日本】
監督:西谷弘(県庁の星、容疑者Xの献身 ほか)
出演:織田裕二,天海祐希,戸田恵梨香,佐藤浩市 ほか

ゴジボシ:☆☆(2/5)
アマルフィ表紙

織田裕二主演ということなので、

どんな映画かっていうのは、だいたいわかりますね。

主演が大活躍するものです。

フジテレビ開局50周年記念作品だそうです。

イタリアの景色をところどころのカメラわりで

観ることができるのですが、

ストーリーとしては、わかりやすいものでした。

中盤までは、わかりやすいだけに、

結構入り込めた方だと思うのですが、

最後の最後、このシーンが非常にスケールが小さく思えた。

なんてスケールの小さな終わり方なのだろう。。。

これがハリウッドとの違いなのだろうかと。。。

最近、邦画には驚かされることが多く、見直していただけに、

ちょっと寂しかったというのが正直なところです。

こういう終わり方なら、イタリアを舞台にしないで、

国内でやればよかっただよ。

織田さん、次は踊る大捜査線の続編がありますよね?

日本で頑張るべきです!

ということで、惜しいのですが、☆2つでお願します。
アマルフィ写真

テーマ:映画レビュー - ジャンル:映画

  1. 2010/04/06(火) 19:29:00|
  2. 映画
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